2010年12月29日水曜日

ZIFソケットが届いた。

忘年会から帰ったら、ZIFソケットが届いてた。

有ると便利なんだが無くてもなんとでもなる、微妙な物なので安く無いと買わない、ヤフオクで、二つで800円位、コンデンサを買った方のとこに並んでたので、枠外交渉でそのまんまゲットした。
20ピンのを持ってるのは、時々写真に出て来るので解ると思うが、あれは、tiny13-85 tiny2313用になってる、今回、tiny861も来ちゃったし・どうするかな。
28ピンは当然mega8-328用ですが、ワイドの40ピンのは、644-1284P用Sanguino用か・・mega8u2等の変換基板仕様も便乗出来るといいが・・回路図見直さないと。
有る意味、無駄遣いって言う気もちょっとしてる。
でも中々安い、28-40ピンのZIFソケットは無いんです。

PIC用には、秋月のライターが有って、それ使ってる。

ZIFソケット仕様のライターは一個有ると色々便利なのです。

うちは、ライターを6ピンで統一してるから、20/28/40と3個乗せるかなんかして、サブボードしとけば、Arduino ISPでも、USBaspでも共立デジットのでも動くからどれでもOKと言う感じに出来ますからね。(これ以外に作ってしまったのは、USBtiny HIDaspx PIC18aspなんか有るが・)
どうも、arduino以前のAVRの私の歴史はISP作ってただけのような気がしてならない・・(USB-CDCとか結構実用で作ったが)・・・非常に無駄だからやめた方がいいと思って買った、AitendoのUSBaspがアレだったので・ちょっとショックだった。

Winに関しては、共立のライター買ってから、エラーが出る理由が明確になってきて良かったので、ここでOSX環境に統合する事にしたとこで・・・絶対確実に書けるライターと、良い書込ソフトが欲しいと思っている訳だ。(無駄な事考えたく無いから)


WIN版の、共立の書込ソフトは、MCU自動認識だし、結構いい。(PIC用のPickit2も自動認識する)新しいMCUへの追従は結構遅い。

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