2010年12月19日日曜日

AK?ーFT232互換8U2ちょっと挫折かも

一個目は死亡されてました。
3.3V用のコンデンサの辺りいい加減な物付けると、発熱してチップオシャカになります。注意し増しよう。

二個目を作り始めて、ブレッドボードで動いて書込も、なぜか、DuemilaNoveでうちで動かないISPをやってみて動いて・・安心仕切って・・本体に刺したら、何故か・・・「炎上」・・・マジっすか・・・(大げさだけど、手で持てないほど、端子発熱)
理由は解ったんだけど、上に、ドーターにくっつけた、コネクタ部が、リセット用に出てた、5Vに接触してました。
久々に焦げ臭い臭いを嗅いでしまいました。で、二個目もお亡くなりになりました。

やっぱり基板を小型化すると、色々問題は出ますねえ・・
一応間違ってはいない、配線の切り替え表です。
この部分は大丈夫でした、最後の、USB端子のとこのダイオードの足がーー接触してるなんて・・(薄くしようとしすぎたんでしょうね。)

二個目作った限りのコツで言うと・・

要らない端子は繋がない。足もたてない。
グランドは真ん中に一本UEWで通す。(当然裏側)
書込はICクリップ(リセットだけ引いてくれば一応ランドは揃うよ)
3.3Vのとこに付くコンデンサ凄く重要、10uF-100uF位1uFじゃ足らない。
AVCCは繋がなくてもOK
USB端子部、あんまり過密な配線をやめましょう。(もう一歩だったのに)


mega8u2は一杯有るので、今回の気落ちが収まったらまたやります。

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