2010年12月27日月曜日

クリスマスに届いたのは、Tiny85-20

前回買ったのは、Tiny85vで、どうせ買うなら、1.8vで動く、Vの方が面白いって言う評価が有ったから・・でもどっちみち、t85-20でも2.7v LED付けたりするには、どうせ3v・・だったら親亀子亀式に、AVR-CDCとかで、二個並べれば、USBシリアルになる可能性を選んだんです。
tiny45で実験して、DTRが出せるのは解ったから・・値段大差無いので、だったら全部Tiny85でって事になりました。

まだこのDTRは極性が反転してて使いにくいのですが・・4800BPSのシリアルから、HEX送るのは成功してます。
さーてもうちょっとだーーってとこだったんですね。

こっちは、マザーボードがたったの13円とか言う世界ですから・・個人的に、こっちの方がずーっと楽しみなんですよ。
同じ1センチのmega8Lも有るし、mega8u2も、8x8基板に乗せれば、1センチに収まりますから・・無茶すれば、横幅1センチ長さ3センチの、Arduino UNOも作れちゃうかも知れませんから・・結構楽しみなんですよ、(ちなみに、TQFP32版の328Pは持ってないので、すぐ出来たりはしません・・mega8Lが一杯有るだけです)

私が自分で書くコードだけで、8KB超えるのは、ずーーっと先だと思ってますから・・mega8や、tiny85 tiny84で充分って言う気がしてます。(誰かが作った凄いリソースとか実行したり、ちょっとした回路実験とかに、普通のArduinoは使ってます)

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