2010年12月26日日曜日

ISP端子は今回検討しない。

ISP端子に関しては今回一切検討しない予定です。

方法論はいくつか有ります。変換基板とマザーを接続する部分を、丸ピンソケットにしても今回たぶん大丈夫なので、後端も丸ピンにして、ブレッドボードで書き込む。
たぶん私は、ICクリップで書き込みます。
後端に、4x4基板をくっつけて、UEWで配線し、適当にくっつける。(シールドとのヒットは警戒して下さい)
mega8u2の場合一回ISPしちゃえば、DFUで処理出来るはずなので、あんまり気にしなくていいです。(DFUするためには、Resetと、HWBをGNDに落とせる回路が必要ですが・・本物のUNOよりは簡単に付くはずです・・ブレッドボードでやる方が簡単だと思う)

ブレッドボードでやる場合、今回、マザー間は、UEWで直結すると思うので、その都度半田付けか、ICクリップが必要になるかと思いますが、普通のMCUと違って、DFU出来るので常に、ISP端子付けておく理由は希薄です。
(mega8u2部だけのISPアプリが出てしまうと、ちょっと話が変わりますが・・今の所無いみたいです)

前作で付けて、たしかに付いてると楽だけど・・一回しか使わないかも知れないのに、わざわざ・・って言う気はしてました。

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