2010年12月15日水曜日

なんとか、ArduinoのHEXに辿り着いたの図

Arduinoが起動してコンパイルしてあるとこうなる。

Arduinoが起動してないか、コンパイルしてないとこうなる。
私流の、変数を、テクストエリアに表示する、デバッグだけど・・なんとかなってる。

書き込みボタンが押されたら、ここのファイルをtempに持って来て書き込む。Arduino半自動モードって言う感じか・・ずっとこのフォルダをウオッチして、自動書き込みさせればノータッチで行くが、下にMCUが付いてる保障が無いから、ボタンを押すようにする。
あんまり自動化しすぎても問題有ると判断した。

将来的に大丈夫そうなら、自動書き込みモードも付けようと思うが・アップルイベントかなんかで、ファイルが更新されたの解れば、それでやれば、Arduinoに連動する。
デザインはこれから。

Arduinoが起動してるかどうか認識したアイコンとか・・いくつ要るんだろう・・

コムポートの状況や、エイリアス(これの制作ソフトも最終的に組み込むが)ボーレートあたりまでは出来てる。
ファイルの選択のドラッグドロップは、HEXに対応は済ませた、EEPはまだだけど、4文字足すだけだ。(ドロップすると、変数に組み込んで、文字アエリアにフルパスが出てる)

Arduinoの自動検索は、アプリケーションフォルダ内だけだが付ける、それ以外と、他のOS用に、位置指定出来るメニューも付ける。(Arduinoは解凍して何処に置いてもいいアプリなので、自動で位置確認が難しい・・UNIXは決まってたから出来るだろう。Winは・・悪いが、無理だと思う)
まあ、OSXも、Arduinoと、.appで検索するだけだが・・

基本的に、Avrdudeは、Arduinoに入ってるのを使うからArduinoの位置は重要なんだ。Avrdudeの絶対位置指定も出来るようにはするが、当然手動・・Default Avrdudeって言う感じか・・

Arduinoのライブラリを変更すると、Avrdudeを切り替える事になると思う。(固定も可能にするが)

各、Arduino内に有る、Boards.txtを読み込むようにはしたいが・・(Arduinoは、全部、メモリーかtmpに持ってるっぽい、動的に書き換えても反応しないからね)
全部の内容を読んで、ペラのテキストにしてメモリーに持てば、一覧すんのは出来るか・・それかな・・それなら出来そう・・

MCUと違って、メモリーが一杯有ると無謀な事を平気でやるな・・

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