2010年12月10日金曜日

Arduino風 Uno centimetro quadrato 動きました!!




FTDIのRSコンバーターから送った、Arduino IDEで作った、HEXが動いてる様子!

小さすぎて、撮影も辛いと言うか・・自作のI/Oチェッカーの方が、3倍でかい(笑)

Fastbootは、tiny13からmega2560に対応し、Xmegaでも大丈夫なような事書いてあるし、通信速度自動設定してくれるから、試験しただけでも1200-115200BPSまで何処でもOKなので、USBシリアルの性能に合わせて、適当に設定出来ます。optibootより間違い無くいいと思った。
と言う事で、Mega8Lも大丈夫・・その上、1ワイヤー書き込みまで出来るって書いて有る!電源リセット仕様にすれば・・3本で済む!!!嬉しい!!(電源リセットでも動作するのは確認した!!)
Arduino の前のブートローダーで遅いって言われてた、アプリ起動までの時間は、現在約1秒だ!!全く気にならない!

tiny85を2個並べてたUSBシリアル付きの、Arduinoもどきも簡単に作れちゃう!!
それ作った場合の部品代は・・500円玉以下・・昨今の一番安いタバコよりも安い!

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