2011年1月6日木曜日

なんか気まぐれに作ってるな。

気分的に、今何したいか・・何する頭か・・とかそうゆう乗りですから・・




いわゆるUSBtiny用地確保と言う感じか・・

SMDのTiny85は、横4穴 縦2穴で済むからスペース的には余裕が有る、問題が有るのは、ツェナーダイオードで、高さはともかく結構スペースを食う。USBコネクタを付けると、出てきた配線の順番を整えるスペースとかで場所も食うし・・・・これくらい有れば、手持ちのリード品のツェナーダイオードでも入るがSMDが来るから待とうと思う。

ケーブルを交換した結果、ケース内に届くのがこれっぽっち・・最初にケーブル切る時に全然考慮してないからーーー元々付いてた、μUSBをつかえる程度の分けた結果ここが短い。(出たとこに並べるのが精一杯かも)

USBtinyの配線を簡略化する意味で、配線の出方を・・VCC /D+ /D- /GNDにすると、VCC以外は、並列につなげば良くなるから、コネクタでやると、D+ D-をひっくり返す手段かスペースが必要になる。で、それ面倒だから、ケーブルにする訳だが・・ダイオードを付ける場所的に考えるとSMDが不利な可能性もある。
68Ωをのぞく抵抗も、今度は、D-からVCCに接続する必要が有るのでちょっとややこしくなるかも知れない、リード品だと、配線を跨げるから、それで行った方が簡単かも知れない。

コネクタが、センターに出ないのは計画ミスかも知れない・・奇数列になるように基板カットすれば良かった・(なるべくセンター寄りにくっつけるか、反対側が空中配線になるので、小細工するかも。

コネクタの強度が足らない予想が出たが・・まあ、最悪ホットボンドで固めちゃう。

ラップトップ向けに良いISPになりそうだなあと思う。

  apple キーボードの横のコネクタでも動作するかな?(まあ、相手の消費電力次第か)

考えてみるとこのISPインフォメーションLEDが一個も無い。
そもそも、余ってる端子が皆無なので、付けようが無い訳だ。


tiny85の作例は、利用形態も含んだ意味で考えたいから、模型組み込み用は別にして(それは全面空中配線に決定済みと言うか、そうしないと入らない)実用品に関しては、入れ物も含んだ企画にしようと思ってる。
それも出来る限り安く、ケースとかケーブルとかも含んで、秋葉原の路上なら、50円位で落ちてそう物や、100円ショップの材料使うとか・・

なんらかのパッケージングされた小さな物体の機能追加を、ちょっとした加工でやりたいと・・そうゆう感じに思ってる。
前はPICでやってたのだが、組み込んじゃうと、ISPしないと書き込めない。本当はこうゆうのは組み込んじゃってから、最適化したいので、Bootloaderが入る物を求めてた訳です。

0 件のコメント:

コメントを投稿