2011年1月13日木曜日

しかし、1284Pは違うところにショックを与えてしまった。

今朝がた出来た、USBtiny ISPで書き込み出来なかった事だ・・
折角小型の最新鋭なのにーーーショックを隠し切れず動揺しちゃってます。
USBaspでは書けたけど、ちゃんと書けたのは、自作のC基板に組んだ方で、安定性は、AitendoのUSBaspよりも自作機の方が、ずっと上でした。(作った方がマシなのね)
まあ、1-2回、エラーを吐いたとこで、ハードが悪いのか、ソフトの問題か変わらなくなり・・信頼性の高い、自作機の方に切り替えて、そのまま、赤いのは放置されました。
(信頼失っちゃったライターなんてどうしようも無いですね・・エラーの理由が何処に有るか解らなくなる)

そうゆう意味では、今回のUSBtiny85版に対して結構ショックでした、(ああ、ちなみに、t2313版も同じエラーが出たので、USBtinyの仕様だと思います)

ちなみに、今現在の、私のISPに関する信頼は・・

自作!!USBasp
書けない物も有るが、ちゃんと動く、USBtiny
時々かみ合わないで、困るが、やっぱちゃんと書けるarduino ISP
なんだか知らないけど、エラーがマメに出て、自作に交換すると何も起こらないので、最下位のAitendo USBasp

 の順になってます。

エラーが出ても、同じ条件で、同じエラーが出るなら、別にいいんですよ・・エラーの条件にばらつきが有るのは一番困る。・・でそれが、aitendoのUSBaspです。
可能性?・・もしかしたら、MCUが、実はLバージョンの印刷書き換えで・・2倍もオーバークロックしてるとか・・だと起こりそうな気がしますよね。

昔、インテルプロセッサの印刷の書き換えってのが、どこぞで流行ったが・・まさかねーー(で、ホログラフとかレーザー刻印とかになったんですが)
これ、何処でいかさましてるかの問題で、作ってるとこも売ってるとこも気づかない・・・って、当時インテルの時に言ってましたが・・(当然エラーは出ます)

まあ、また腹が立って来ましたが・・あれは捨てたいかもーー(捨てたら捨てたでもっと腹が立つ訳ですね)
ファーム入れ替えて違う物に使うかなーー(これはこれで、エラーが出ても良い物って・・無いよね)

0 件のコメント:

コメントを投稿