2011年1月24日月曜日

うわーーやっとでmega8u2ユニット化のとこが終わった。

結構重労働ですね・・
写真はどんどん出てくるんですが、文章が・・・
同時に、そういえば、Macはこうゆうエラー出るよね・・ああ、そういえば出るよね・・で、ついには、Avrdudeのconfの変更の仕方まで、ターミナルを使った事が無い人対象にして書いてしまった。

自分なりに力作です

そういえば、私のMACは素直にISP出来るけど・・avrdude.confが書き直して有るんですよね。
すっかり忘れてました。
で、それ何処に有るの??って事になると、非表示フォルダとか、アプリケーションの中とかなので・・OSXの基礎操作から始めないといけなくなってしまう訳です。

やっぱりマックはー!って、Windowsの方は笑うかも知れませんが、Winだったら、文章にまとめるのも不可能だから、書けないので放棄しました。CドライブのProgramfilesに入って無い可能性(私のは入って無い・・日本語ファイル名が怖いとかか空白行がやばいとかで)じゃDドライブのルートに有るのは、2.2かな、2.1かなって言う状態で・・収拾が付かないから説明出来ないので、最初から諦めました。
マックは、説明通りにコマンドをコピペすれば、90%は大丈夫だと思いますよ。
linux/Ubuntuの方も、実際、arduino IDEがドラッグドロップでも動いちゃうし、apt-getとか最新に対応してないので、やっぱりどれを使うべきか解らないので、サポート出来ませんでした。

逆に言えば、WEBで文章と絵でサポート出来る方が凄いと思ってます。

今回ので、私も探した結果、avrdudeが、全部で9個も入ってた位で・・どれを優先で参照してるのか、解る人には良いですが、実の所解らない人の方が多いんですね。

私はPathから変更して、コマンドラインの最優先は、最新のarduinoの中の物、AVRfuseは、最新の5.10、コマンドラインで最新を使う場合、フルパス指定するって決めましたが・・(Arduino優先なので)

私もAVRで迷って、あちこちに書いて有る、AVRの開発キットの入れ方みたいなのを、ほとんど実践してしまった結果、/optや、/usr の奥とかに、avrdudeもavrdude.confも有るし、arduinoの中のは、長ったらしいフルパスを全部指定しないと動かないし・・
これは、windowsでも同じでしょう。
普通ならこれもそれほど影響しないんですが、avrdude.confに無いなんて話になると、何カ所直すのよって事になる。(これもWINでもLINUXでも同じです)

いっそのこと面倒臭いから、/etc に入れてくれればいいものの、それはそれで危険だし・・

そんなこんなで、なんか違う物の解説になりつつ有りました・・

この辺はもう、atmega8u2の解説以前の問題になってる感じで・・

そういえば、AVRfuseも拡張したの思い出して、追加ファイルまで入れておきました。それ入れれば、AVRfuseからatmega8u2に書けますが・・lockbitを指定できないので、そこだけは、やはりコマンドラインが必要で、AVRfuseはあくまで、avrdudeのフロントエンドなので、avrdude.confを交換しないと駄目です。

avrdude.confは同じ物らしいので、winでもlinuxでも使えますが・・違うバージョンのに入れると不都合が出ると言う記憶が有り、3種も入ってます。5.10 / arduino 5.4 / crosspack 5.8の三種です。

書いてて、あれもこれもで、結構頭痛がして来てました。終わって良かったーーー

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