2011年1月26日水曜日

ここまではさらっと出来たのだが・・





MCU裏面配線が一本あり、結局、MCU直付けはキャンセルした。
配線はもはや、ブレッドボード型の意味が無いかも。

MCU両側に14本ずつ並べて、ステッカー作り直した方が早いのは事実かも。

クロックは8MHzに押さえて、Xtal無しにしたので、RS外付け式になる。

シリアルコンバーター外付けだと、後はリセット端子と、ケーブル貼れば終わりなんだが・・
サイズ的には悪くないし扱いやすそうにも思うのだが・・
作った手間は、予想通り、単調な部分手間はほぼゼロになるが、複雑な部分の手間が3倍位になってるかも。メッキ線が通ってる部分を、普通のユニバーサル基板に戻さなければいけない訳だ。シールは貼って有るが、たぶんVrefは指定位置に移動できないかも。

電源系は、上から見て右側の+−ラインに出すことに決めたが・・

この状態で使って無いのは、ピンソケットの後ろ11列でmega8u2を積むのはたぶん無理。SMD版のPIC18F14K50なら、実質5列しか必要無いから、USBコネクタとクロック足して乗らなくは無いとは思う。

何もこれでやらなくってもとまた思うがこの先の電源線や、TxRxは開通してるに近いからこの先は楽になるはず・・あくまではず。

一個だけおおと思ったのは、結構ラフに作ってて、ブリッジしたらしたでいいやと思ってる組んだのだが、一個もブリッジしてなかった。ランド間が切り離しやすいのは結構メリットかも知れない。

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