2011年1月27日木曜日

Ubuntu10.10が使いにくいと思う所

これは国産ローカライズに良くあるのだが・・日本語フォルダ名がちょっとタジる。
OSXは、Downloads = ダウンロードなのだが、Ubuntuは、これが違うので色々はまる。
不用意に付けた、日本語名のフォルダやファイル名が、はまるのはしょうがないが・・


その辺は、MAC OSXの方が場慣れしてる。

Ubuntuは、元々お金払ってないので・・この辺でこのローカライズとグローバルの差を直しておかないと、あとでド壺になると思うのだが・・

まあもう一個のMSさんちのは、この部分、完璧にデタラメに近いので、AVRとかの開発環境はクリアなDドライブとか作ってそこに平置きする方がずっと楽にはなりますよ・・とかしか思わない。OSのルールを守ると、色々駄目なのだ。(守っちゃ駄目なルールってなんだ??)

Ubuntuは、この部分だけ直れば、ほぼ完璧だと思う。

つまり、日本語名で出来てるフォルダ名を、英語にして、日本語名はリンクに変えれば英語のコマンドが通る。
この親切さが有ればUbuntuはほぼ完璧だと思う。


前の件のVMwareは入ったが、本当に、VMware fusionをちょっとだけ素っ気なくした感じなだけで、動いても凄く遅そうだが、今画面のなかで、グレーのリンゴの下で何かクルクル回ってる。core2系なら、確実に動くのでVMでリンゴってのは、WINの上で使って試せると思う。
まあ、次のLionかその次あたりで、普通のPCでも動かしていいようになっちゃうと思うけどね。(アップルは、Mac app storeで稼げれば、OSなんか無料でもいいはずだかね・何ででも動いた方がいいに決まってる。)

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