2011年3月7日月曜日

RGBの抵抗

R 200 G 100 B75(現在82)でいいみたい、75Ω無いな・・どーしよう。68なら一杯有るが・・オーバーしそうな気がする。
実質パルス点灯だから、倍位入れても平気なはずだけど、一応定数・・ちょっとゲイン位。
とはいえ、iPhoneの電子物の計算機ソフトで出した数値そのまま・・

PEKE BOARDもう一個作りたいのだが、1KΩ欠乏中、madoelecが送って来るまで、残数4個で、3個足りませんでした。明日くらい来るらしいけど・・実はリールで、一回り大きいの持ってるんだけど、2012じゃないと乗らない・・シクシク・・

秋月で売ってる1608でもいいんだけど・・最大の差は、1608だと、虫眼鏡が無いと、数値が読めない・・2012はギリギリ読めると言う、肉体的限界。更に小さいのだと、半田の中に浮いてしまい、ブリッジしてるんだかなんだが解らなくなる。

※注※ comopyxの言う肉眼は、双眼ルーペかけて作業する時の肉眼です・・はっきり言って老眼ですから・・近眼の人に言わせると、楽勝で読めるそうですが・・私、双眼ルーペ無しで、作業出来ません。

でも、双眼ルーペいいですよとっても・・想像以上に細かい事出来ますし・・

ちなみに、0.65mmと、0.5mmのSMDは、昔大型カメラ用に使ってた、超強力で、高いルーペを逆さまに使ってやっと判別します。

DIP工作より、SMDの方がずっと楽だと思ってますが・・楽しいのは、1.27mmまで、TQFP32の0.8mmピッチも、まあ無理じゃ無いが、全部は厭!

1.27mmピッチに限定して言えば、SMD工作は、DIPより、何倍も簡単です。裏返したりする必要無く、回路図通り、ペチペチ繋いでいけばいいだけですから。

でPEKE基板に、C基板の片面を、シールドに使うと、上面に、基板面が来ちゃいますが・・私は、SMD派なのでそっちが表です。

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