2011年3月2日水曜日

うーん一日で出来なかったーー

OSXでShellコマンドにオプション付けて、コンパイルやら、Makeやら、Bootloaderでの書き込みとか面倒臭くなり、(jalv2もだけど)エディターのプラグインが動くの動かないのも面倒だし・・で・ちょっと汎用のシェル実行ソフトを作り始めました。
面倒だったので、Winは放棄し、Unix/OSXのみにしましたが・・

つまりーーIDEのエディター以外の部分やってくれるアプリを作っておきたい訳だですね。

私も結構使えちゃってる初心者では有るが・・コマンドラインの記録用メモ帳は、結構一杯になってる。

つまるところ、そうゆうのメモしててくれるツールが欲しい。

例えば、Optibootや、FastbootのMakeのコンパイルオプションとか、記録しててくれたりすると嬉しい訳だ。

つまる所、好きなエディター使えばいいやんけ・・と言う私流の乱暴さと言うか・・

実際、avr-gccでさえ、Arduinoのお陰で、5-6本、私のOSXの中には入ってる。何度も書いてるが、Avrdudeなどもだ。これにJalv2のsdccに・・ライターが何種か、pickitのコマンドライン覚えるのも面倒だし・・ Macの場合、/usr/local/bin /usr/bin /opt/local/bin とか非表示だから余計面倒になる。


実際、私の状態で、OSXでJalv2のIDEが動いてない。最初動いたのだが、その後駄目だ・・X11の物は動くが、どうも性に合わないし・・

最初はMacで書いて、winかlinuxのIDEに送ってコンパイルしてと思ったのだが・・やっぱり、一気に出来た方が便利だ。

気楽なのんびり制作だから、1日位でこの件を解決してしまおうと思ったのだが・・凝ってしまった。おかげで一日じゃ終わりませんでした。

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