2011年3月5日土曜日

色々問い合わせは来るので、説明的写真








最後のスライド抵抗だけは、最初から、ピン位置が、2.54マトリックスに無かったんで刺さらないけど、この位置に寝かして、配線は裏側通せば乗るよ。左右の金具が、電源部に当たりそうだから通電注意、何処かの半田ブリッジ外しておけば、丸ごと通電しなくなると思ったけど・・(USBバスパワーのみモードにすればVCCが行かないはず・・あと、裏に有る、VINの逆接続防止のショットキーダイオードを外せば、やっぱり電気行かない)5VのVCCは、ISPの辺りには来てるから、問題無いでしょう。)

私自身、VIN積むか積まないか、相当迷ったのと、実際これ、3.3Vにすれば、200mA有るので、電池駆動とか、バッテリー駆動用として考えて積んでます。
ショットキーでの逆接続防止で、電圧下がるのが厭な場合、なんかでジャンパすればOKです。

PEKE PROVA-a0は、試作品なので、公式販売しないけど・・(非公式ならするのか・・)・・これを原型にして、PEKE ?????-a1とかが作られる予定なので、ご意見、ご希望は、どうぞいくらでも入れて下さい。

LUFAのライセンス料が払えそうに無いので、このmegaXXu2系の基板は、基板として、ある程度欲しい人が集まったら、作る気は有るけれど・・主力は、MCP2200に切り替えます。
V-USBの回路は、本当に必要かどうか・・個人的には微妙です。

方向としては、PIC18F14K50系の、Arduino400みたいになっちゃうかも知れないけれど、完成基板にするなら、PICから、ATmegaにISP出来るようにとか、Bootloader無しのATmegaに、ISPと、シリアル通信を切り替えられるとかにすると、Bootloader依存しなくなるので・・Arduino ISPを移植しようとしてるのはそれ・・

それと、噂によると、MCP2200って、PICライターで消せば、PIC18F14K50になっちゃうそうなので、全部、MCP2200で行くかも・・

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