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  顔は結構まとまってきました。 髪の毛はまだPoserからプリントして綺麗に出る髪型を選択して実験的に載せてます。 こうゆう髪の毛作るとプリント綺麗に出るんですね。   プリントして見たところ、この手の髪の毛は結構簡単に出るので、全て自己版権にするためにこんな感じのものを作ろうと決めました。 昔やってたのはこうゆうのではなくてテクスチャーで作ってたのでそれだと綺麗にプリントできません。 コトブキヤのフィギュアなんかと同じですね。違いは、それらのフィギュアには目はなくスタンプか手で書くか?なんですが・・これは造形してます。そうしないと3Dプリントしてものっぺらぼうですから。 サイズ的に大きい方はスレームアームガールズハンドスケールの75mmスケールあたりまでいけないかなと思ってます。小さい方はプリンタ次第ですが・・1/80が現時点の目標で、0.03mmの解像度になる4Kプリンタなど手に入るようなら、もう1スケール小さくても追い込めると思います。

私はまだ六角大王スーパー6でオブジェクト作ってます。3Dモデルを作るソフト

  六角大王スーパー6は既に生産中止しちゃった純国産の3Dモデリングソフトです。 https://www.clip-studio.com/clip_site/download/rokkaku/rokkaku_top 昔、ちょっと縁があって開発にちょっかい出していくつかの機能を追加してもらったりして以来簡単なモデリングのスケッチはこれでやってきたのです。かれこれバージョンを重ねて20年以上使ってるので、最近流行のFusion360やBlenderを覚える前に、これで思った形状は書けてしまうので、機能は足らないというか、便利機能はないがスケッチレベルならば日本人が日本人向けに作ったソフトとしてこっちの方が早いです。 こんなアプリでシンプルで画面余計に食わないし造形に専念できますし、昔のフォトショップ風、実は昔のMac OSの時代のソフトなのでMac歴30年の私にはショートカットも同じですし、Macの中のVartualBoxの上のWindowsXP-10で動き必要メモリーも3GB(OS込み)なので快適に使ってます。 数値入力が・・ 1/10000mmというとんでもない数字になってますし・・これはcmやmに切り替えても1m設定でも0.1mmも記載できるという事です。m単位で家設計してる時の最小が0.1mmなら余裕でしょう。 3Dプリンタの最近の造形限度は0.03mm光造形 FDM0.01mm(ノズルが0.4mmなので動作数値)ですから、FDM型で0.1mmまで光造形型だと0.01mmくらいで設計してます。 なので精度は十分足りるということですね。 今回はこの六角大王スーパーについてるポーズ付き人物を改造してキャラクタを作ろうとしています。 いちばん上の2個の画像が、その素体です、 胴体にあたる部分はこんな感じで・・3Dプリント用の場合、本来の体は邪魔なくらいなので服に手足がついて、頭が乗る構造にしています。 頭の部分はとりあえずこんな感じで作り始めました。元々の六角大王スーパーについてる頭を改造していっただけです。髪の毛は新規に作りました。 ポンと首を乗せると・・ こんな感じで ポーズつけると こんな感じになりました。 どう考えてもチリトリは出ないけど光造形の実験です。 プリンターは前回の話のように Nova3D Elfin3 mini が格安で手に入ったのでそれを...
  Nova3D Elfin3 miniという光造形3Dプリンタを買いました。 CHITUBOX PRO/FREEの日本語翻訳したのでBlogを3Dプリント方向にシフトして再開します。
 iPhone6s電池交換 始めてだったけど、至れり尽くせりでネジの回転方向まで書いてある説明書やネジ紛失しないようなマグネットシートまでついてて2時間で終了 主に吸盤でくっつけて表面パネルを外すのが気温が低いので苦労したがそれ以外は説明書通りで楽だった。 これ使った